組 立「きりうさん!台風できてますよ台風!」
きりう「あら~。秋の台風は被害大きくなるんですよね~」
組 立「ちゃんとした自然災害来ますよ!自然災害!」
きりう「‥‥‥あ、うん‥嬉しそうに言う事じゃないなソレ‥(笑)」
組 立「カメムシ!知らせ第二弾ですよ!」

きりう「嬉しくないシリーズだな‥」

後から、火山の爆発も『ちゃんとした』自然災害だと思ったのですが‥
ニッコニコ嬉しそうな笑顔にツッコミ忘れました。

こんなシリーズはいらんので、カメムシいい加減にしてくれ。
2017.10.17 Comment:0 | TrackBack:0
新燃岳が元気爆発でぶんぶか火山灰を飛ばして来ます。
車が真っ白になっていたので皆さんブーブー文句言ってました。


組 立「入山規制のレベルが3とか、範囲が3キロとかニュース速報になってビックリした~」
きりう「ですねぇ。え?それで速報なっちゃうのって思っちゃいましたけど。」
事務員「だよね~。桜島はいつもだっつーの。」
組 立「まぁ、日ごろ大したことないトコが爆発したからって事なんでしょうね。」

きりう「また観光客の足が遠のきそうだなぁ‥」
事務員「風評被害ばっかだもんね。そういえば、これ、カメムシの知らせなんですかね?」
組 立「カメムシ?」
きりう「ああ、カメムシが大発生したら、地震・台風とか自然災害が来る事があるってアレですか!」
組 立「へー、そんな事言われているんですね~。
ちゃんとした自然災害で当たればいいのにー。


きりう・事務員「「・・・・・」」

組 立「え?」

きりう「火山の爆発は、自然災害だと思いマスよ(笑)」
事務員「自然災害以外の、何者でも無いでしょう(笑)」
組 立「えっ!!?? あれ?でしたっけ!?」



噴火が日常になっても
あれが自然災害である事は忘れてはいけない‥と思う(笑)
いやホント、日常なんですけどね。
2017.10.16 Comment:0 | TrackBack:0

凍ってる様に見えますが、火山灰です

前がみえん~

駐車場のあちこちから笑い声や「きゃ~」「うわ~」って声が聞こえます

私は羽ぼうきではたき落としてから帰りました

雨降ったらとんでもないシンデレラが完成してしまう‥おそろしい‥
2017.10.14 Comment:0 | TrackBack:0
朝、ラジオ体操の為に外の広場に歩いて行ったら、先に来ていた若い男性たちが騒いでいます。
「サー、イベー!」「イヨーサイベー!」「イヨー!」

‥‥‥何の儀式だよ。

発音は「イエーイ!ベイベー!」「イエーイ」というカンジ。
楽しそうですが、奇声にしか聞こえない。

きりう「楽しそうですね。」
部品課「いや、新燃が。」
部品主任「臭いっスねー。」
部品課長「温泉に入ったみたいじゃ(笑)」



そういえば、新燃岳が噴火したってニュースになってました。
気にする程でも無いですが、風向きにより硫黄が臭う。

彼らは「硫黄、臭いべー」というのを、軽快に発音してて「イヨーサイベー!」になっていたらしい。
‥‥分からんわ!(笑)
2017.10.14 Comment:0 | TrackBack:0
会社のプリンターは、出力だけでなくスキャナなどもできます。

それで読み取ろうとしていたら、エラー。
IT担当に見て貰ってもエラー。
IT担当「ちょっと調べてみますね!」

他の人たちは問題なく読み取れているので私だけ。
他にも沢山仕事はあるのでよいのですが、仕事途中でIT担当から「ちょっと使わせてください!」と連絡が入り、
パソコンをリモートコントロールされる。
誰も触ってないパソコンが動いているのは不思議というより気持ち悪い。
早く直らないかな~。
休憩時間にネコメモ(サイト)とか見に行けないから不便~。


→帰る頃には直りました。はーやでやで。
2017.10.13 Comment:0 | TrackBack:0
まだまだ夏日の鹿児島では、一階はエアコンなし。二階はエアコン使用という状態です。

すると、でっかいトンボ(オニヤンマ)が一階から二階に上がってきました。
一階の窓は開いてるので仕方ないのかもしれませんが、でっかい体で窓に体当たり!

ババババババッビビビビビビッ

下したブラインドにも当たり、かなり激しい音がする。
外に出してあげたいけど、なぜか社長のブース窓から動かない。

ビビビビビビッババババババッ


定期的に聞こえる音は可哀想ですが、顧客対応とかしてピリピリしている社長のブースに誰も入っていこうとしない。

ビビビビビビッババババババッ
ビビビビビビッババババババッ


社長が外に出してくれたらいいのにな~と思いますが、全く動く気配のない社長。
気にならないのかな‥まさかトンボ怖いとかじゃないよね‥(笑)


しばらくして、社長がトイレに立ったすきに外に出しました。
近くで見ると、マジで大きいですね。オニヤンマ。
2017.10.11 Comment:0 | TrackBack:0
育児放棄されていた子猫を母が保護し、元気爆発して走り回るくらいになったので父の姉(おばちゃん)家に貰われていきました。
※一人暮らしの一軒家


~父の話~
姉(おばちゃん)は、車庫にヒモがぶら下げられて猫が遊べるようにしてた。可愛がっている様子なのに文句を言っていた。
「足元にとびかかってくる」
「噛んでくる」
「やかましい」
「相手するのが大変だから持って帰れ」

父は子猫を可愛がってたので、「そうか」と子猫を持ち帰りました。


~おばちゃんの話~
弟(父)は、猫に会いに来ている。
弟(父)が、子猫をすごく可愛がっている。
→一緒に住みたいんだろう。
→私が寂しいのを我慢して子猫は弟に譲ろう。
→子猫を悪く言って、要らないアピール。持って帰るように言う。

おばちゃんの娘が訪問した時、こっそり寂しくて泣いていた。


娘さんのタレ込みと、あげたハズの子猫が家に居る事に驚いた母が速攻おばちゃんの家に子猫を運び

母 上「こン猫は、ここに置ったっど!」

と念を押して置いてきたそうです(笑)



父は末っ子で跡継ぎとして、沢山の姉たちに甘やかされていたそうですが‥これはまた‥(笑)

いくつになっても弟は弟なんですねぇ(笑)
思わず「どんだけ甘やかされているんだよ」と父に突っ込む私。 



あ、話は変わりますが、小姉に奢ってもらったごはんとおこわ弁当美味しかったです。
←ここにも末っ子が。
2017.10.10 Comment:0 | TrackBack:0