■荷物をどうにか 
もっとたいへん



■スーツケースが壊れた時(機内・預けた荷物)

空港を一歩でも出ると弁償してもらえません。

空港で荷物をゲットした方は、一度、持ち手がちゃんと付いてるか、ちゃんと開いて閉まるか、確認する必要があります。

・(空港内で)修理の申請書を書く
・帰国してから宅急便などで壊れたスーツケースを送る(引き取りに来てくれる)
・修理したのが家に届く
※あまりにも酷いと、代替品が届く


‥とのことです!
いやはや、まったく焦らせてくれます。


草ちゃんのスーツケースは、上記手続きをしたので、日本に帰ってから弁償してもらえることに。
‥旅行中は持ち手ナシです(汗)

まぁ、元からちょっと弱ってたと言えば、仕方ないことなのかしら。
しかし、スッキリ無くなるって、どないなもんでしょう(汗)



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あ、要注意

アメリカとカナダでは、鍵をかけて預けた荷物に、麻薬などの容疑がかけられた場合、
鍵を壊して開ける権利が空港側に発生します。
壊された鍵の賠償は一切されません。


よって、鍵をかけずに預けねばならないのですが‥不安ですよねぇ!

それが嫌だと言う人は、
TSAロックという機能が付いたスーツケースを買うといいです。
この鍵は、空港側が開ける鍵を持っています。
※持ち主は、番号を設定して、番号で開ける
とりあえず、空港職員でも、担当者以外は空けられない。


はー、やでやで。
テロ以降、色々面倒くさいことが多くて困りものですね。
 
 
 

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