なぜ、私がイチゴを食すのを断ったか‥‥

きりう「まぁ、お腹減ってないのもありますが、主任(育ててる人)、食べてませんよね?」

係 長「えー知らなかった!」
事務員「真っ先に食べたものかと!」


ドタドタと主任のブースに走り「ごめん!」「気づかなかった!」と謝る二人。

主 任「大丈夫ですよー喜んで食べて貰えればうれしいんだから~」


またドタドタ私の元に走って来て
二人「「‥という訳だから食べていいんだよ!」」
きりう「あはははははそうですか(笑)」


主 任「きりうさん、遠慮してるなら、食べてみて~(笑)」
きりう「なら、ありがたくいただきます。」



イチゴは甘かったです。
テッカテカで嬉しそうに見守る方々が、子供にしか見えなかった(笑)

主任が『そういえば、きりうさんには断られたな~』とか言ってたらしい。
断るにも、ちゃんと理由を話せば良かったですね。

結局は食べちゃったけど、やっぱり生産者より先には食べたくないよね。
育てるの大変なの知ってるからさ。
2017.05.22 Comment:2 | TrackBack:0
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