南九州発、日常日記。
血が欲しい方々
2018年07月25日 (水) | 編集 |
会社に献血バスが来ました。
月曜に採血・麻酔・鎮静剤・筋肉注射と四カ所穴開いたのでスルーしていると‥

事務員『きりうさん、献血に興味はありませんか?』
きりう「月曜に血取ったばかりだからねぇ」
事務員『あーーそうか~~!人が集まらなくて困ってるんですよ~』

部署の方々に声をかけても、課長しか行く様子はナシ。
とりあえず健康診断の状況を伝えてみるか~とバスに向かいました。

お医者様「大丈夫ですよ!登録お願いします!」

‥‥と言うわけで献血する事に。
血の状況を見る為の採血で、うまく取れなかったので二度刺されて不本意。
そして毎度のセリフ

看護師A「良い血ですね~!」
看護師B「あら素晴らしい数値!普通女性は11くらいなんですが、14ありますよ!」

きりう「そうですか~‥良く言われます‥」(何の数値?)
看護師A「なかなか無いんですよ~!体重も50キロ以上あるし!素晴らしい!」
きりう「それは言わんでいいです。」
周囲「「「」わっはっはっはっはっ」」」

気付くと周囲には遅れて来た方々がうじゃうじゃ居たよ。
‥お前ら受け過ぎじゃ。

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